FAQ よくあるご質問

  • 作動しない

    こちらの商品は、ボトル・フタの両方を正しくセットしないと安全装置が解除されず、作動しない設計となっております。
    以下をご覧いただき、正しくセットしてください。
    それでも作動しない場合は弊社お客様ご相談窓口までご連絡ください。

    セーフティーボトルのセット方法

    ①セーフティーボトル(以下ボトル)の▼を、本体の「取付け位置」の▲に合わせてのせます。

    ②矢印方向(⇒)にボトルを止まるところまでしっかり回します。
    (「ガチャッ」と音がします)
    止まるところまで回せていれば、本体の「ここまで合わせる」の▲の真上にボトルの▼が来ている状態となります。

    ※うまく回りにくい場合は、ボトルを上からつかむと回しやすくなります。

    セーフティーキャップ(ふた)の閉め方

    セーフティーキャップ(以下フタ)は反時計回りに回して閉めるタイプとなります。

    ※かぶせるだけでは安全装置が解除されず作動しませんのでご注意ください

    ①センターロック上部の「↑」より少し左側に、フタの「↓」がくるようにはめます。

    ②時計と反対回りに、止まるところまでしっかり回します。

    回し方が甘いと安全装置が解除されず、スイッチを押しても作動しません。

    フタが固くて回しにくい場合は、綿棒に食用油をほんの少量つけ、
    下図の位置に塗布してください。

    ③スイッチの真ん中を押してみて、「カチカチ」とスイッチを押せている感触があれば正しくセットできています。
    (スイッチの端を押しても作動しませんので、真ん中あたりを押してください)

    スイッチを押しても固くて「カチカチ」という感触がなければ、正しくセットできていません。
    いま一度、フタとボトルがしっかり回し切れているか確認してみてください。
    ※特にご年配の方で握力や腕力の弱い方の場合、回し切れておらず、
    作動しないというお問い合わせを多くいただきます。ぜひご確認をお願いします。

    それでも動かない場合は

    本体底部にリセットスイッチを備えております(赤色の丸いボタン)。
    一旦電源プラグをコンセントから抜いていただき、リセットスイッチを押してください。
    (スイッチはすぐ元の位置に戻ります)

    また、まれに本体側の安全スイッチ部分に使用物(ジュース)が付着し、
    安全スイッチの動きを妨げている場合がありますので、本体の安全スイッチ部もご確認ください。

  • コックからジュースが漏れる(FJM-4000/5000)

    コックパッキンを入れ忘れていませんか?
    コックパッキンは正しい位置に取り付けられていますか?

    コックパッキンが入っていないと、コックとボトルの間からジュースが漏れます。
    必ずコックパッキンを取り付けてください。

    コックパッキンのはめかた

    こちらをご覧ください。(PDFファイルが開きます)

  • 空回りしてジュースにならない(FJM-4000/5000)

    この商品は最低でも水分を150ml以上入れないと、材料がボトル内側にはりつきうまく撹拌できません。

    特にリンゴやバナナなど水分の少ない果物を使用する場合は必ず水や牛乳などの水分と一緒に回してください。

    水分を入れないまま無理に運転を続けますと、モーターに負荷がかかりこげくさいにおいがしたり、安全装置により運転が止まる場合があります。

    その場合は一度電源プラグをコンセントから抜き、本体を30分程度休ませてください。

    そのまま使用を続けると、ヒューズが溶断し故障の原因となります。

  • ジュースが出にくい

    粘度が高めのジュースはコックから出にくいことがあります。

    スイッチを押しながらコックレバーを倒すと出やすくなります。

    それでも出ない場合は一度ボトルから直接コップ等に注いでください。

    次回使用時に、コック内部のフィルターを外してご使用ください。

  • ワンタッチコックのピンが抜けてしまった(FJM-4000/5000)

    ご使用に伴い、ワンタッチコックのレバーを固定しているピンが抜けてしまう場合があります。
    抜けにくいよう工場にて調節はしていますが、万一抜けてしまった場合は組み立てることが可能です。

    コックの組み立て方法

    1. パーツがすべてそろっているか確認します

    2. ペンチでピンをレバーの端から1/3程度まで押し込みます

    3 キャップにバネをセットします(輪の広いほうがキャップ側です)

    4. プラスチック棒をバネの中に通し、グッと押してキャップから棒の頭が出るように持ちます

    5. プラスチック棒に開いている穴に、2.で押し込んだピンが通るよう、穴の向きを確認しゆっくり押し込みます。

    6. 固くて通りにくい場合は、ペンチの側頭部などで押し込みます。

    7. 最後はしっかり押し込みます。

    ↑固くて傷のつかないものに押し付けています

    8. このような状態になります。

    ※生産ロットによってはレバー左側のピン穴が貫通していないものもありますが不良ではありません。

    9. シリコンキャップをはめたら完成です。

    シリコンキャップは奥までしっかりはめ込んでください。
    はめ方が弱いと、レバーを上げてもシリコンキャップが持ち上がらずジュースが出てきません。

    正しくはまっていれば、レバーを上げた時シリコンキャップが縮みます。

    パーツが揃っていない場合(ピンが抜けたときにどこかへ行ってしまった、など)やご購入後すぐに抜けてしまった場合などは、弊社フリーダイヤル 0120-818-114 までお問い合わせください。

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